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一日48時間欲しい

ここ最近はPSUばっかだなぁ。他の事やる時間が足りない><
パンヤポータブルが来週発売するけど、買うかどうか怪しいなぁ。
先に外付けHDDが欲しいかも。もうそろそろPCぶっ飛んでもおかしくないし(ぇ
もしHDDのくすぐりフォルダと8GBのMODデータがぶっ飛んだりしたら、この先生きてく自信ない><


> 姉も妹もどちらにも憧れる一人っ子の自分
> とりあえずこんな妹なら五人は欲しい...

世の中には十九人の姉妹がいる作品とかあるんだし、可愛い姉妹が5人や10人ぐらいいてもおかしくなと思うんだ。
そんな姉妹たちにオモチャのように遊ばれたいなぁ。

> 両パターンお疲れ様です、そしてGJです^^
> ところでだーぶらさんはくすぐられる側として、いきなり不意打ちされるのとじっくりやられるのとどっちが好みですか?
> 不意打ち・・・突然背後からくすぐられたりするパターン、いくら逃げようとしてもしつこく責めてくる
> じっくり・・・・拘束された状態で、目の前で指をクネクネされて少しずつ迫ってくるパターン
> ちなみに自分はどっちかって言うと後者の方が好きです・・・前者は小学生の頃リアルでやられて
> 腹筋が攣ってしまった過去があるので・・・

ありがとうございます!
自分ってこういうのはどっちかに決められないんだよなぁ。どっちもされたいので^^;
不意打ちで翻弄されるのも、じっくり迫ってくるのも捨て難い><
 


危険な森

獣娘達に襲われる女の子_0

暗い森の中、一人の少女が歩いていた。
周りをキョロキョロと見渡し、不安そうな顔で歩いている。
そんな私は孤島にバカンスに来ていた家族の一人娘。
大人しくちょっと世間知らずなところもあるが、思いやるのあるとてもいい子。
しかし、ちょっとした拍子に家族と逸れてしまい、森の奥深くに迷い込んでしまっていた。
暗いし怖いよぉ……お腹空いた……足も疲れた……このまま帰れなかったらどうなるんだろう……
泣き出しそうになったその時、目の前を人影が横切った。

「そこの人間、動くな!」

そして気が付くと、4人の女性に囲まれていた。
その女性たちは非常に露出の多い服(殆ど水着だった)を身に付けており、さらに動物の耳と尻尾を持っていた。
ひょっとしてこの人たち……獣人?
昔は人間に友好的だったけど、一部の人間にこき使われたりしていたため、 人間全体を恨んでいるという……
そしてここはそんな怖い獣人の縄張りの中、私はそんな事も知らずに彼女たちの縄張りに入ってしまったのだ。

「ほぅ……堂々と私達の縄張りに足を踏み入れた上に、私達をその名で呼ぶとはな……」

彼女たちの顔が険しくなる。人間の呼ぶ「獣人」という言葉は彼女達にとって「奴隷」という意味と同じ。
ふと見渡すと、歯を食い縛り息を荒げながら、私の顔を睨み付ける獣人たちに囲まれていた。
怖い……怖さのあまり、思わず後ずさる私。
しかしすぐに背後に立っていた獣人に押し倒され、前後左右から地面に押さえ込まれてしまう。
や、やめて! 怖い!

「人間には罰が必要だな、言って置くが私達は子供に容赦するほど甘くは無いぞ」

そんな……私、一体どうなるの……?

 …………

獣娘達に襲われる女の子_1

きゃっアヒャははははははははははははははははははははは!

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ♪」
「どうだ、くすぐったいか~?」

私は手足を押さえられ、身体中を獣人たちにくすぐられていた。
この人たち、指はとてもしなやかで、くすぐるのがとても上手いのだ。
くすぐったがりの私に耐えられる筈もなく、大声で笑い転げていた。
身体を揺らしたり捻ったりしても、彼女たちの拘束から脱出することは出来ない。
きゃひぃぃ! ゆ、許して! こちょこちょやめてぇ~ッ!

獣娘達に襲われる女の子_2 獣娘達に襲われる女の子_3 獣娘達に襲われる女の子_4
獣娘達に襲われる女の子_5 獣娘達に襲われる女の子_6 獣娘達に襲われる女の子_7

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ♪」
「ほらほら、もっと笑え笑え!」
「私たちもこうやって人間にくすぐられたんだ、まるでオモチャみたいにな!」
「だから貴様も、私達のオモチャにしてやる!」

いやああはひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!

森の中、私の笑い声が木霊する。
どれだけ笑っても、獣人たちのくすぐりが止むことは無い。
沢山泣き笑い、ひたすら許しを請い、何度もおしっこを漏らし、気を失った後もずっとくすぐられた。
朦朧とする意識の中、空から激しい騒音が鳴り響く。
その音は、私を捜索しに来てくれたヘリコプターだった。

「チッ人間の手先か……逃げるぞ!」
「そのガキは捨てちまいな、逃げるには邪魔な荷物だ」

くすぐりが止み、獣人たちもみんな姿を消す。
ああ、助かるんだ私……家族にも会える……よかった……
私は安堵すると共に、完全に気を失う。
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tag : 3Dカスタム少女 くすぐり

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だーぶら

Author:だーぶら
くすぐりフェチのドMちゃん
巨乳もつるぺたおっぱいも大好物
百合・異種姦・F/Mなんでもござれ
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